赤ちゃん成長記録 part4

今日はラブちゃんの赤ちゃん、恋愛ちゃんのお話。

 

 

5月10日生まれの恋愛ちゃん

今まで何事もなく、スクスク育っていましたニコニコ

 

ところが

 

 

6月の末から様子が変アセアセ

 

体重がガクっと減ってしまいましたダウン

 

今までも減っていた事はありました。

大きくなってくると小さい頃より動く量が増えるので、お乳を飲んでいても減る事があります。

そんな時は離乳食を頑張ってもらって何とか増えていましたアップ

 

でも6月29日は予想を反する程、減っていましたびっくり

 

そして、翌30日には更に大きく減ってしまったんですガーン

 

加えて下痢叫び

 

元気もありませんショボーン

 

愛ちゃんに何が起こったのかはてなマーク

 

心配で心配であせる

 

調度次の日がお休みだったので病院へ連れて行く事にしましたDASH!

 

病院へ連れて行く当日

恋くんまでが下痢に叫び

 

 

幸い恋くんは食欲もあり、元気もありますが

とりあえず恋くんも病院へ連れて行く事にしましたDASH!

 

 

受診の結果は「胃腸炎」

ストレスではないかとの事でした

 

ストレス

 

 

ショックゲッソリ

 

 

もうお店にデビューしている事を言うと先生から「もう!?

と驚かれましたてへぺろ

 

だって本人たちがお店に出たいって、勝手に出て行くんだもんビックリマーク

 

 

でも、よく考えると私もあんまり可愛いのでお客さんに見せまくっていました

きっとそれが原因でしょう

 

反省ぐすん

 

 

その日は点滴と注射をして、お薬をもらって帰りました。

 

そして次の日

 

食欲も戻らず、元気もない愛ちゃんぐすん

 

食べさせても「食べたくないムキー

と、べ~と出してしまいます

 

ブリーダーさんに相談すると、人工乳でもあげてみたら!?

と、言われました。

 

全く食べないというのは、やはりよくないので、何かしら口に入れた方がいいとの事でした

 

「そっか~ビックリマーク

人工乳があったかひらめき電球

 

たまたま初産のヨモギちゃんが育児放棄した時用に買っておいた粉ミルクと哺乳瓶がありました

 

早速ミルクを作ってあげると

 

ゴクゴク

 

飲んでくれた拍手

 

と、喜んだのも束の間

 

「やっぱり嫌~ムキー

と拒否

 

その日は少しだけラブちゃんのミルクを飲んでいた事もあり、ここで断念

 

 

あまり無理矢理あげてもストレスになるかも

と思ったんです。

 

 

この時ピーク時には555gあった体重が、404gまでになっていましたぐすん

 

 

帰ってからも心配で心配でアセアセ

 

次の日、お店に行ったら死んでたらどうしようチーン

なんて縁起でもない事が頭を過っていましたもやもや

 

実際、子猫は急に亡くなる事も多々あり、私自身も何度も経験していました

 

 

次の日、一番に愛ちゃんの無事を確認

生きていてくれた音譜

良かった~ほっこり

 

大袈裟じゃなく、本当にホッとしました

 

 

そして、一日ずっと様子を見ていると目

 

昨日より動くようになっていますニコニコ

 

そして、私のところにやって来て、「ミャー」

「ご飯食べるはてなマーク

「ミャー」

 

ご飯をあげてみると食べてくれましたニコ

 

その後もラブちゃんのお乳を飲んだり、ヨモギちゃんのお乳を飲んだり

 

 

だいぶ元気になったみたい筋肉

 

 

その日の体重は前日と一緒。

 

とりあえず減らなくて良かったニコニコ

 

きっと、良くなっていく!!

 

その時には、そう思えてきていました。

 

 

それが昨日の7月3日

 

食欲が出て来た事が嬉しくて、必死にラブちゃんのお乳を吸う様子をYouTubeにアップしましたアップ

見ていない方は、是非見て下さい。

ラブママも恋愛ちゃんも本当に可愛いんですよウインク

(どちらが恋愛ちゃんかは分かりませんがてへぺろ

 

 

そして今日。

 

だいぶ元気になった愛ちゃん

 

動き回って、お乳もしっかり吸って

 

きっともう大丈夫OK

 

そう思っていますおねがい

 

 

 

 

私の足元にやって来て、私を見上げる愛ちゃん

「愛ちゃんビックリマーク」と呼ぶと元気よくお返事してくれましたラブラブ