本当は優しいはず!

お店が終わって各部屋に入る時、クルルくんは自分からは入ろうとしませんえー?

いつも子猫たちと走り回って、最後は私に抱かれて入ります。

 

昨日もいつも通りのクルルくん猫

 

机の上に寝ながらこちらを見ているので抱こうとすると

サッと逃げてしまいましたDASH!

 

前かがみになっていた私は、そのまま転んでしまい、

膝を床にぶつけてしまいましたショック

 

クルルはというとキャットタワーの上から悠々と外を見ています。

 

私は大きい声で「痛いよ~ビックリマーク クルル~痛いよ~えーん

と、叫ぶとクルルはクルっとこちらを向いてビックリしたような

心配しているような顔でジッと私を見ています目

 

こちらへ来てくれるかなぁと思いながらもう一度

「クルル~痛いよ~!!」と、痛そうな演技をしながら叫びましたが、

来てくれませんダウン

結局、迎えに行くと逃げる事もなく、じっとしていたので

抱っこをしてお部屋へ入れました。

 

本当は心配してくれていたんじゃないかなぁと思っています。

と、言うより心配していて欲しいですてへぺろ

 

いつも悪戯ばかりしてヤンチャさんだけど、本当は優しいんだよねウインク

クルルくんニコニコ