感動の一夜

ノルウェージャンのゆりちゃん三毛猫

どちらかと言うと無表情で、喜んでいるのか、怒っているのか、

ちょっと分かり難い所があります。

 

私の事も、好きなのかはてなマーク嫌いなのかはてなマーク

いつも疑問に思っています。

 

でも、最近は帰る時にお見送りに来てくれるので、

少しずつ好きになってくれているのかなぁ!?と勝手に思っていました。

 

 

そして事件は昨日の夜星空

 

またもやキングくんがお部屋に入らないと駄々を捏ねましたショック!

 

素早いキングくんは、なかなか捕まりません。

歩いたり、走ったり、止まったりしながら

逃げるキングくんを追いかけますDASH!

どう考えても私が遊ばれてる感じですぐすん

 

そして、ゆりちゃんの横を通ったキングくんまじかるクラウン

その時「ハァーむかっ」とゆりちゃん怒りの一喝爆弾

すると、キングくんはスッと自分の部屋へ入って行きました拍手

 

「ありがとうゆりちゃんドキドキ

お気に入りの場所に戻って行ったゆりちゃんの後を追い、

撫でながら、そう言うと、ピクッピクッと尻尾が動きます。

私にはゆりちゃんが喜んでくれているように見えました音譜

 

私は嬉しくて、嬉しくて何度も何度も撫でながら

「ありがとうドキドキゆりちゃん大好きラブラブこれからもよろしくねほっこり」と言いました。

そう言っているうちに泣きそうになっていました笑い泣き

いつもゆりちゃんの気持ちが分からず不安に思っていた私。

それが「好きでいてくたのかな」と思え、嬉しくて。。。

 

 

ふと見ると、ゆりちゃんと感動のひと時を過ごしているのをガン見目している小菊ちゃんお願い

実は小菊ちゃんも自分のお部屋に入る前、キングくんと顔をくっつけて何かを話していたようなんです。

たぶん「あんたもお部屋に入りなさいよムキー」と言ってくれてたんだと思いますウシシ

 

「小菊ちゃんの事も見てたよビックリマーク小菊ちゃんもキングくんに言ってくれてたでしょ。ありがとうラブラブ

と言うと小菊ちゃんも私へのスリスリが止まりません音譜

 

 

手前味噌ですが、うちの子たちは本当にいい子ばかりです合格

この子たちのお蔭で、ここまでやってこれました。

昨日の夜はそんな事を考えながら家路に着きました自転車家