嫉妬(-“-)

昨日のお休みは、久しぶりに病院へも行かず、ゆっくり過ごさせて頂きました。

 

「ゆっくり」と、いうと私の場合は絶対「昼寝」ですぐぅぐぅ

 

猫用の長いベッドを敷き布団に、ソファを枕にして寝ます。

掛け布団だけは自分専用のを持っていますチョキ

 

ゴロンと横になると、必ずきて寄り添ってくれるのが、ぱるる。

 

甘えにきているのかもしれませんが、私は寄り添ってくれていると信じていますおねがい

 

私の頭があるソファに乗り、私の顔に自分の顔をくっつけたり私の胸に乗ってフミフミをしたり。

一通り終わると一緒に寝てくれますラブラブ

 

 

少し寝たところで、ぱるるがごそごそ動き出しました。

何をしているのかと目を開けると目

 

そこには

もち吉の姿が黒猫

 

そして、既に私ではなくもち吉にくっついて寝ているぱるるポーン

 

 

 

「え~ガーン

私よりもち吉がいいの~あせる

 

ショックでしたえーん

 

 

ご存知の方も多いと思いますが、私はぱるるが大好きなんですドキドキ

 

勿論他の子も好きなのですが、また違う意味で好きなんです。

 

私のツボを押さえているというか、

たまたまぱるるの甘え方が私が甘えて欲しいと思う甘え方なのか。

 

猫と人にも相性があると思うのですが、

それがピッタリなんです恋の矢

 

 

でも、昨日の様子を見ていると私はぱるるにとっての一番ではないようですぐすん

 

もち吉むかっ

覚えとけよ~メラメラ

必ず一番に返り咲いてみせるぞ~おーっ!パンチ!