サクちゃんの卒業 №2

8日に

「続きは明日」

って書いたのに明後日になってしまい、ごめんなさいお願い

 

 

 

お一人で、あまり激しい動きをしないのなら薬を服用しながら生きていけると思っていたサクちゃん三毛猫

 

その考えは突如崩れ落ちましたチーン

 

ちゃんと薬を飲んでいたにも関わらず、苦しむサクちゃんあせる

 

ただ事ではないと感じた私は直ぐに病院へ車

 

肺に水が溜まっているという事で酸素室へ。

そして、入院する事になりました病院

 

酸素室では、しんどいながらも私を見つけると近寄ってきて

「ここを開けてお願い」なのか

「こっちに来ておいで」なのか

私に甘えるような態度のサクちゃん三毛猫

う~

可愛いラブ

 

 

そして頑張ったさくちゃんは今週の月曜日には無事、退院できました拍手

 

お迎えに行った時、看護師さんから渡してもらったサクちゃんは

それまで抱っこされに来た事がなかったのに、私にどっぷり甘えて、うっとりしています。

 

か、か、可愛い~ラブドキドキドキドキドキドキ

 

 

そして今は発症する前よりも元気になっていますアップ

(病状が悪化した事によってのショック療法!? 違うか(笑))

 

薬は服用していますが、姉妹たちやお客さんと遊んでいます音譜

 

まだ油断はできませんが、このままいけばお店にずっと居続けられるかもニコニコ

そして、伝説のミヌエット紡ちゃんのように大人になってから

素敵なおうちが見つかるかもしれません。

(紡ちゃんと同じ病名なんです)

 

それまでサクちゃんを可愛がってやって下さいねルンルン

よろしくお願いします。

 

 

今日のサクちゃん