まりちゃんには敵わない

受付カウンターの奥の部屋。

 

最初に入る事を許可してあげたのは、ぱるるくん猫

きっかけはハッキリ覚えていないのですが、中でご飯を食べたがるようになりました。

ぱるるは上に登ったり、悪戯をしないので「まっビックリマークいいかっ!!」ってウシシ

すると、それを見ていた、ぱるるをライバル視している梵天くんニコ

私が中からドアを開けると、スッと入るようになってしまいましたえー?

始めは悪戯していた梵天くんも、最近は飽きてきたのかじっとしているようですニコニコ

 

そして悟空、クルル、リン等、沢山の子が入りたがるようになりましたが、

一応ダメバツレッドって事にしています。(明らかな贔屓ですべーっだ!

 

そして、もう一人

奥の部屋に入りたくて仕方ない子が・・・

しかも私がきつく「ダメ」って言えない子。

 

大御所のまりちゃんですオッドアイ猫

でも、まりちゃんはみんなとちょっと違います。

夜、店が終わって、みんなが各部屋に入った後。

その時がまりちゃんにとっては至福の時なのかもしれませんラブラブ

まりちゃんの凄い所は、自分で開けちゃうんですびっくり

気が付くと中にいるという事もしばしば爆笑

いつもは「まりちゃ~んビックリマークダメだよ~ビックリマーク」(勿論みんなに言うより優しく)と言うと

直ぐ出て来てくれるのですが昨日はなかなか出て来てくれませんしょんぼり

中を見てみると

 

 

 

 

 

 

そこには寛いでいるまりちゃんが

しかも嬉しそう音譜

 

もうそのままにして帰ろうかとも思いましたが、漂白しているものもあり、

まりちゃんの為にも出てもらわないといけません。

でも、あまりにも可愛くて、悩んだ結果キッチンマットを敷いてあげれはいいんだと思い、

外に出して敷いてあげましたチョキ

さぞ喜んでいるだろうと思っていると・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

悲しい一日の終わりでしたえーん