どうしたの?梵ちゃん

お店が終わって、猫たちにご飯をあげる時は、

自分の部屋に入った子からあげるようにしていますお弁当

 

ご飯が欲しくて、早く入る子。

特に凄く欲しいわけじゃないのに早く入る子。

ご飯が食べたいのに、なかなか入らない子etc.

 

最後の「ご飯が食べたいのに、なかなか入らない子」というのが

曲者で、厄介なんですあせる

メンバーはクルル以下の子猫たちと梵天くん爆笑

 

梵天くんは、ご飯を持ってくると、急いで自分の部屋の入口まで行きます。

 

でも、自分の部屋にまだ飯がないのが分かると、後一歩なのに入らずに私をガン見しながら待っています。

他の子からあげていると拗ねるのか、どこかへ行ってしまう事も・・・

 

 

ところが、昨夜はお客さんが居なくなった途端に自分の部屋へDASH!

「梵ちゃんいい子だね~合格」と褒めながら準備をしていました。

 

いつもの梵ちゃんと違って、全く出て行こうとせず、

じっと自分の部屋で待っていました。

 

よっぽどお腹が空いているのかと思っていたのですが、

食べ方から、特にそういう訳でもなく。

 

あんまりお利口過ぎて「病気なのか!?」と思う程。

 

悪いと悪いで「もうむかっ」と思うのですが、

そんな子が大人しくしていると「しんどいのはてなマーク

と心配になってしまう勝手な私ですてへぺろ

 

 

今のところ特にしんどい様子もなく、いつも通りの梵ちゃんで、

ホッとしていますほっこり

 

 

いつも通り寝ています😴