うんまみれ

ちょっと、いやかなり汚い話です。

 

(宣言しておかないと読んでから嫌な気持ちになってもいけないので)

 

 

昨日、お店に来るとキュートくんと陽くんのお部屋がうんまみれガーン

 

どちらかの便が緩かったようです。

 

手にうんを付けながら「手は洗えばいいし、むしろ運がつくで、縁起がいい」と思いながらお掃除頑張りました筋肉

 

まぁ当たり前なんですけどウインク

 

 

 

そして、夜星空  

 

いつもは1、2を争う程、早くお部屋に入るイチゴちゃんが最後まで入りません。

 

探すと、直ぐ見つかるような場所でこちらを見ています。

(いつもは直ぐにお部屋に入ってくれます)

 

 

抱っこしてお部屋に入れようとすると

 

 

 

 

お尻にべっとりガーン

 

 

 

どうやらお尻に毛玉が出来ていて、その毛玉が邪魔で出なかったようです。

 

「気が付かなくて、ごめんね~ショボーン 取ろうね」

と、言いながらハサミでジョキジョキハサミ

 

 

猫ちゃん、みんなお尻回りを触れれるのを嫌がります。

イチゴちゃんも「止めて~」と叫ぶように鳴きます。

 

「痛くないでしょ。、スッキリするから」

と、声をかけながら必死で取りました。

 

 

その間、イチゴちゃんは隙あらば私の顔目掛けて爪を立てます雷

 

「顔だけは止めて~!!

必死に交わしながら、うんまみれ、毛まみれになりながら切り終えましたほっこり

 

 

 

終わった後は、「イチゴちゃん、ごめんね。でもスッキリしたでしょ」

と、言うと甘えてきますラブ

 

直ぐに和解できましたチョキ

 

 

今日は一日「うんまみれ」だったなぁと思いながら帰り、Tシャツを見ると少しイチゴちゃんのうんがハッ

 

 

お風呂で軽く洗おうを脱衣所に置いてご飯の準備をしていると

 

 

何やら私の愛する王子がカシャカシャTシャツを捲ろうとしています。

「ごめん、ごめん邪魔だったはてなマーク

と、言いながらTシャツを見ると

丸く黄色く濡れていますあせる

 

「え~叫び

 

その声を聞いて走り去る王子まじかるクラウン

 

「怒ってないよ王子なら何してもいいよ」

 

と、フォローする私。

 

(どんな顔もメロメロですラブラブ

 

汚い事が起こる一日でした爆  笑